

舌もとろける!?驚きのコクとなめらかさ
とろ~り、とろけるようななめらかさ
自慢のプリンは、まるで極上のスープのよう
ひと口すくえば、とろ~りクリーミー。
舌の上でスゥッと溶け、まるでスープのような優しい口どけ
コクがあるのに上品なあと味。
北のフードソムリエが北海道中を駆け巡って
やっと出逢った自信のスウィーツは、
富良野「ル・シュマン」、シェフ・甲斐宏知の極上プリン
全国の有名デパート物産展への引き合いも多く、
出店すればアッという間に完売御礼!
食通や食バイヤーをうならせた味を、あなたのご自宅で!
ヨーロッパで修業した本物の腕が、
素材の特色を、活かす、見出す

世界で磨かれた舌と技術
16歳で料理の世界に入った甲斐シェフは、
20歳のときにヨーロッパへ渡り、各地で修行を積み、
22歳でフランスの三ツ星シャトーレストラン「レ・クレイエール」の狭き門をくぐり、世界のセレブが訪れるこのレストランで、伝統的かつクオリティの高い料理を学びました。
地方から発信する、確かなクオリティ
高いクオリティをもっていれば、地方でもおのずと人が
集まってくる。田舎で生産者と一緒に作りたいものを作り、自分のペースで自分の料理を表現している甲斐シェフ。
今では全国からお客さまが富良野「ル・シュマン」に!
シェフ・甲斐が紡ぎだす、プリンの黄金比率

素材の特徴を活かすことこそがシェフの腕
「どんな素材でも使い道がある。
その使いをきちんと理解し、活かすことができれば美味しいものが作れる。
重要なのは自分の作りたい味に、素材をきちんと的確に使えるかどうかです。」
甲斐シェフが淡々と語ることができるのは、
やはり絶対的な自信があるから。
土地の特色にこだわり、季節を守るという、
フランス料理の基本的でいてとても重要な要素を大切にしています。
「素材の特色を活かす」甲斐シェフの理論をプリンに適用すれば、卵や牛乳のブランドはそれほど重要ではなく、
大切なのは卵、牛乳、砂糖の「比率」と「火の通し方」。
ごく普通の素材が、この黄金比率でみごとに変貌を遂げ、
口どけあざやか、味わい上品なプリンに生まれ変わります
生産者 シェフ・甲斐 宏知 (かい ひろちか) 1967年、愛媛県生まれさん
地元の生産者さんと、地方から発信する、確かなクオリティ。
■ 16歳で東京の有名洋食レストランに入る。
■ 20歳のときヨーロッパへ渡り、フランス、スイスで伝統的な料理やお菓子、
チーズの熟成などを学ぶ。
■ 22歳、フランスの三ツ星レストラン「レ・クレイエール」に入り、さらに腕を磨く。
■ 23歳、スイスの格式あるレストランにセクションシェフとして迎えられる。
■ 26歳、ヨーロッパでの6年間の経験をもって帰国、北海道に入りホテルやオーベルジュ、
レストラン等の開業に携わる。
■ 2002年、富良野にてビストロ・ルシュマンを独立開業する。


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