
伝統の六十年 十勝の豚丼
豚丼の歴史を語る「はげ天」が経営!
豚丼専門店「ぶたはげ」の本格セット

十勝帯広の名店「はげ天」が展開する、
豚丼専門店「ぶたはげ」の味をご自宅で
老舗の違い
その1 十勝の「豚丼」 創世記から作りつづける老舗の味をご提供!
その2 肉厚でありながら柔らかな専用の豚肉を真空冷凍パックで!
その3 豚丼の命、「秘伝のタレ」をたっぷりとご家庭にご提供!
その4 1人前が140g、ボリュームたっぷりの「豚丼」です!
その5 全工程が手作りで、丁寧に梱包、配送されます!
地元帯広の老舗「はげ天」の豚丼
少し厚めの薄切り肉(肩ロースやロース、バラなどお好みで)にタレをからめ、
出来れば炭火で焼いて欲しい!!
十勝帯広で「はげ天」を知らない人はいないというくらい、地元では有名な老舗です。
もともと「豚丼」は北海道が貧しかった時代、豚の飼育は盛んで、その調達も可能だった関係もあり、十勝の帯広で独自メニューとして開発されました。60年も前のことですが、その初期から仲間数人と普及させたひとりが初代「はげ天」矢野省六さんです。その熱意と技は進化しながら3代目矢野整さんに引き継がれました。
地元の料亭(天ぷら主体)として、地元から愛されてきたお店ですので、観光のお客さまにはあまり知られていませんでした。が、十勝帯広の本物を少しでも味わっていただくために、今回の商品を開発。
できるだけお店で召し上がる味と同じにできるよう研究を重ね、肉は冷凍の真空パック(生肉)、老舗の財産「秘伝のタレ」をふんだんにご提供することになりました。
ファーストフード店の「豚丼」とは、ひと味も、ふた味も違う本物をご家庭でご堪能いただける商品です。
*豚肉は真空パックに入れて冷凍で配送します。
*タレだけのご注文も大歓迎です。
*豚丼専門の店舗「ぶたはげ」(子会社)が製造元となります。



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